• 過去開催・事業実績

     

    2017年3月開催

    新しいキネステティク認定セミナー

    プロフェッショナル・コース

    本企画の申し込みは締め切られました。

    たくさんのお申込みありがとうございました。

    ご案内

     新春の候、時下ますますご清祥の段、お慶び申し上げます。

     この度、世界最大規模の非営利団体ヨーロッパ・キネステティク協会スイス支部の幹部ステファン・クノーベル先生が来日し、日本初の新しいキネステティク認定セミナーを開催する運びとなりました。キネステティクは患者や障がい者や利用者のみならず、相互作用をとる看護職者、介護者、セラピストらの感覚やコミュニケーション、モビリゼーションの支援に包括的に貢献し、感覚の促進と意識の覚醒、尊厳あるコミュニケーションの実現、活動性や可動性を維持促進し身体機能の維持向上、痛みの軽減をはじめとする健康に役立っていくことが報告されています。キネステティクを通して、人と人との相互作用の本質を理解し、自分と相手のいのちをどのように扱っていくのかについても大きな気づきを得ることができるでしょう。ヨーロッパ・キネステティク協会は1,000人以上のキネステティクトレーナーを有し、世界最大規模のキネステティク非営利団体で、社会の要請・ニーズに応じたくさんの新しいコースを創造している、いまや革新的な世界最大級の団体となっています。この団体のテキストやワークブックは既に12ヶ国語以上に翻訳されており、世界中にキネステティクを拡充させていることがわかります。しかし、その世界の啓発のプロセスはただ自然に起こっており、この団体がプロモーションしたことはないということにも驚かされます。各国がクオリティの高さ、団体に流れるよいエネルギーと高い理念を認め、これが必要だと自分たちで決め、そして努力をし、汗をかいて、この団体とともにフェアに、そして互いの思いを尊重しながら、各国の人々のいのちのための貢献をしてきた、その軌跡が多数の国々で多発的に起こっていることは実に尊いことです。また、実践的な啓発のみならず、この団体は複数の大学や研究所、国際的な研究者とも連携し様々な研究活動も積極的に行っており、新たなエビデンスや修正事項があれば、すべての国のテキストやワークブックが修正されアップデートされる、そのようなアカデミックな背景をももっています。看護協会とも強い連携を持って支持されています。世界最大規模の非営利団体ヨーロッパ・キネステティク協会は、会計も会員に公開報告されており、経費は全会員の益になるように用いられるほか、貧しい国々の障がい者や家族等への支援事業に還元され、健全な経営の組織母体を構築しており、そのことによって多くの人々、そして世界各国の大きな信頼を得て支持され、組織の輪が拡大し、現在では世界最大数のトレーナーをかかえる世界最大規模のキネステティク団体となっています。この団体のセミナーを受講した世界各国の人々のこれまでの総計は数千万人ともいわれています。看護師、医師、理学療法士、作業療法士、心理療法士、研究者、学者、患者、障がい者、家族、介護士やヘルパー等様々な人々が会員となってともに学んでいる団体です。日本でのこの新しいキネステティク認定セミナーは今後継続され、上級レベルの認定セミナーが順次企画されていく予定です。是非、今回の機会に基礎コース・入門コース レベル1の認定を取得いただき、次回以降のより上級レベルの受講機会につなげていただければ幸いです。現在、国内をみても最上級レベルの海外のキネステティクトレーナーから直接指導を受ける機会はほとんどなく、今回の講師の来日は大変貴重な機会となっています。最新のアップデートされた専門的知識と技術に触れることができ、世界最大級のキネステティク団体のかかわる認定証を取得することも可能です。なお本事業は、まったく新しいキネステティク認定セミナーであり、世界最大規模の非営利団体ヨーロッパ・キネステティク協会の関係した認定セミナーは日本初の企画であることから、現在、既に国内に存在するどのキネステティク団体や事業や協会や認定制度とも本認定セミナーはかかわりがありません。キネステティクの理論理解や技術は常にアップデートされていることから、ホットで最新の情報、世界でも最新の技術に基づくセミナーが今回受講生の皆様に提供されます。最新の情報・理論理解・技術に直接触れ、高い専門的知識と技術を身につけ、ご自身の身近なクライアントや学習者の皆様のいのちのケアに少しでも貢献していただけましたら幸いです。会場で皆様にお会いできることを楽しみにご参加をお待ちしております!

     

    主催:ワールドキネステティク事業

    後援:NPO法人ケア・コンピタンス協会

     

    キネステティク応用領域

    ヨーロッパキネステティク協会の教材は世界12ヶ国語に翻訳され、世界各国の患者や障がい者の様々な健康各期とライフステージのケアとセラピーに応用されています。また健常者への予防的ケア領域にも応用されています。

    キネステティクは、ICU・手術室などのクリティカルケア領域、脳卒中はじめ先天性・後天性の様々な身体障害や遺伝疾患患者へのリハビリテーション、認知症ケア、遷延性意識障害者へのケア、新生児ケア、妊産婦ケア、高齢者ケアなど幅広い健康各期・ライフステージへのケアやセラピー、予防的ケア・教育領域に幅広く応用されています。

    参加対象者

    看護師、医師、理学療法士、作業療法士、介護職者、介護に携わるご家族、障害者の方、健康な方、教職員、研究者など、どなたでもご参加いただけます。

    欧州では上記以外にも実に様々な方がキネステティクを学んでいます。

    生まれたばかりの新生児や両親はキネステティクの学習を通して非言語的コミュニケーションと子どもとの運動感覚系を通した深いコミュニケーションをとるようになる点から、赤ちゃんと一緒に参加する両親、祖父母などの姿もセミナーではみかけます。重症心身障害児や脳卒中後遺症を抱えた障害者の方とご家族とそのヘルパー全員が参加している方もいます。

    ドイツでは健康な一般の方がキネステティクを学ぶと保険料が控除されるシステムも導入されており、健康で一般の方がその健康維持増進目的で参加する方もいます。ドイツの病院ではキネステティクの基本をすでに学んでいることが職員採用の条件にもなっている病院もあります。またドイツの病院には医療者、掃除業者、事務員の方を含め90%以上の職員がすべてキネステティクの基礎を習得している病院もあります。医師の中では神経内科医やリハビリテーション医や老年科医などは高い割合でキネステティクを学んでいます。キネステティクは現在、専門家か一般の方か、健康や病気や障害の程度、年齢、性別に関係なく、様々な垣根を越えて多くの必要とする人々の間で広く学習されています。

    新しいキネステティク認定セミナー

    日程と参加申込方法

    先行申込期限:2017年(H29)2月6日12時まで

    一般申込開始:2017年(H29)2月6日12時開始

     

    本企画の申し込みは締め切られました。

     

    本企画の申し込みは締め切られました。

    たくさんのお申込みありがとうございました。

    講師紹介 ステファン・クノーベル先生

    ヨーロッパ・キネステティク協会スイス支部 

    キネステティク上級トレーナー 

     

    ヨーロッパ・キネステティク協会設立時から協会全体をまとめている最高幹部。キネステティクトレーナーの中でも最上級レベルのトレーナーの一人。病院や施設などの組織教育全体のシステムの指導、キネステティクトレーナーを何千人も輩出してきた指導者の指導者。ステファン・クノーベル先生の俯瞰思想と未来を読む力、いのちへの畏敬の念といのちの力を信じる力、そしてオプティミスティックな温厚さ、忍耐力、あたたかい誠実さは多くの人を惹きつけ、ヨーロッパキネステティク協会をこれだけの世界的な大きな組織に拡大させてきたのは彼が幹だったからであるといわれています。ドイツ、スイス、オーストリア、ベルギー、イタリア、ベラルーシ、ロシア等々、今もなお当該協会は世界にその人々の和と絆の波を打ち続け、拡大しています。今回、記念すべき初来日。ステファン・クノーベル氏のその手から出るエネルギー、そして本場の最新のキネステティクを是非セミナーで実際に体験ください。

     

    キネステティク入門コースレベル1のトレーニングおよびキネステティク特別企画のキネステティクイブニングセミナーを担当。

     

    講師紹介 只浦 寛子先生

    国際医療福祉大学大学院 教授

    2008年ドイツ・ヴィッテン/ヘアデッケ大学客員研究員になりドイツ留学、それ以降ドイツ・ヴィッテン/ヘアデッケ大学客員上級研究員としてドイツ・オーストリア・スイスにて研究。現在、東北大学医学系研究科運動学分野非常勤講師。2014年国際オレム学会IOS New Scholar Award (USA) 受賞。欧州で行ったキネステティク疫学研究で博士論文を書いている博士(医学)。2016年ヨーロッパキネステティク協会ドイツ支部10周年記念式典に幹部から参加招待を受け、ドイツ支部メンバーとなる。2004年以降ほぼ毎年ドイツ・スイス・オーストリア等のさまざまな病院施設等で総勢数十名の異なるキネステティクトレーナーから様々な実践的トレーニングを受けてきたキネステティク実践家。ICU、手術室、産科病棟、リハビリテーション病棟、老人施設、一般病院、小児障がい者施設、遷延性意識障害施設などその臨床実践トレーニング経験領域は幅広い。キネステティクの最新情報について日本で最も詳しいキネステティク領域の専門家でもあり、研究者の立場から、いのちとそのシステムの本質を科学し、様々な学問を融合・体系化、応用し、社会に啓発・普及している。

     

    日本には徳永恵子先生がキネステティクを初めて紹介。只浦先生は徳永先生とともに長年キネステティクの研究と啓発に尽力し、現在も親交と信頼は変わらない。今後の日本は世界とより密接にかつ対等に連動した、実践的学習と研究の基盤が構築されていき、その両輪が今後長く走っていくだろうと只浦先生は話している。

    日本キネステティク研究会MEMORIAL WEB SITE 2007-2015

     

    キネステティクを看護学、医学、脳科学、心理学、量子力学・量子生物学等の学問から解説するキネステティク特別企画を担当。研究と学問の探求、欧州における実践活動を踏まえ只浦教授が体系化した各トピックへの本質的でロジカルな解説がキネステティクの理論や技術の論理的理解をいっそう促進します。

     

    出版書籍

    「キネステティク(入門)―ドイツの教科書「今日の看護」キネステティク章 ー」

    著者:マーレン・アスムセン・クラウゼン、監訳:只浦 寛子

    本書の収益はすべていのちの事業のために用いられます

    キネステティク認定・基礎コース 

    入門コース レベル1

    平日コース・土日コース

    ・以下の平日コースか土日コースいずれかを選択ください(なお両方のコースに参加されたい場合は、備考欄に必ずその旨記載ください。ただし、平日コースと土日コースの内容は同じであり、それぞれ参加費がかかりますのでご注意ください)。見学は受付けておりません。本コース(平日コースか土日コースいずれか)に参加し、認定に必要な所定時間の2日間受講した方には認定証が発行されます。レベル1認定修了者は次回以降レベル2認定コースに参加することが可能となります。

     

    キネステティク認定 ・基礎コース

    入門コース レベル1

    平日コース:平成29年(2017年)3月22日(水)・23日(木)の2日間

          9:00~17:00

     

    土日コース:平成29年(2017年)3月25日(土)・26日(日)の2日間

          9:00~17:00 

          

     

    講師:ステファン・クノーベル先生

      (ヨーロッパ・キネステティク協会)

     

    言語:日本語(講義・演習はドイツ語で行われ、逐次通訳がつきます。参加者の方々は日本語での受講が可能です)

     

    参加対象者:看護師、医師、理学療法士、作業療法士、介護職者、介護に携わる家族、教職員、研究者など

     

    場所:いずれも都内中心部

    (参加者の方に個別にご案内いたします)

     

    ・先着順・席がなくなり次第受付終了

     

    ・昼食は、各自でご準備ください。会場での飲食可。当日は近くの店舗もご案内いたします。

    本企画の申し込みは締め切られました。

    たくさんのお申込みありがとうございました。

    キネステティク特別企画(1)

    キネステティクを学問から理解する講義・演習 / キネステティクイブニングセミナー

     

    平成29年(2017年)3月21日(火)・3月24日(金)

    それぞれ内容が異なりますので、全て参加・勉強されたい方は両日お申込みください! 

     

    平成29年(2017年)3月21日(火)

    18:00~18:45  コミュニケーションの真実

    キネステティクの概念と技術を通し、看護学、医学、脳科学、心理学、量子力学等の学問から理解するコミュニケーションの真実について解説する。共感とは何か、コミュニケーションとは何か、相手に寄り添うとは何か、相手を理解するとは何か、コミュニケーションの正体、その本質をロジカルに理解する。対人関係をよくしたい、専門家としてのコミュニケーションスキルをあげたい、現在コミュニケーションで悩んでいる方や、認知症や遷延性意識障害の患者などとのコミュニケーションの本質を理解したい方、キネステティク概念のインタラクションの理解を深めたい方など、どなたでもご参加いただけます。最先端のキネステティク教育領域は現在3つに大きく分かれています。これらは日本国内のキネステティク教育領域には未だに入ってきていない全く新しいものです。その一つがパーソナルコースです。このパーソナルコースに昨年度只浦教授はドイツで参加してきました。しかし、今回はこのコースの説明ではありません。このコースのねらいとなっている要となる本質的な話を只浦先生が今回特別企画で提供します。キネステティクの学習を単に体位変換だと思っている方、単に動きの支援や感覚の支援、コミュニケーションの支援、看護技術だと思っている方は多いのですが、実際にはそれは単に表面的な学習に過ぎず、その先にもっと深くいのちについて学ぶことになる学習領域があることをお話します。ひとりひとり自分自身の内側に全ての答えがある、このことをキネステティクの研究と学問の探求、欧州における実践活動や経験を踏まえ只浦先生自身もこれまで長年かけて理解し言語化し科学的根拠を裏付けそして体系化してきました。キネステティクのみならず幅広い領域のケアを実践するプロとしてのものの見方について全く新しい学習をすることになります。また従来のクライアント等への専門家としての自分の関わり方や思考に開眼する機会となるかもしれません。自分自身の生き方さえも見つめなおす機会にもなるかもしれません。キネステティクの学習と探求の先にこの深く本質的な、そして大変興味深いいのちの本質について学ぶ学習領域があることを少しでも持ち帰っていただければ幸いです。

    (講師:只浦寛子教授)    

     

    19:00~20:30  キネステティク イブニングセミナー

    キネステティクの概要を知り、演習体験ができる企画です。キネステティクをはじめて学ぶ初心者、体験や講習などの短時間経験者、トレーニングを積んでいる実践者どの方でもご参加できます。ステファン・クノーベル氏のその手から出るエネルギー、そして本場のキネステティクを実際に体験ください。この日にしか聞けないお話しや体験がシークレットで準備されています。当日をお楽しみに!逐次通訳あり・日本語での受講可。

    (講師:ステファン・クノーベル先生)

         

     

    参加対象者:看護師、医師、理学療法士、作業療法士、介護職者、介護に携わる家族、教職員、研究者など  

     

    ・先着順・席がなくなり次第受付終了

    ・申込みから振込口座ご案内までは3日前後要しますのでお早めにお申込みください。

     

     

    場所:いずれも都内中心部

    (参加確定された方に個別にご案内いたします)

    キネステティク特別企画(2)

    キネステティクを学問から理解する講義・演習 / キネステティクイブニングセミナー

     

    平成29年(2017年)3月21日(火)・3月24日(金)

    それぞれ内容が異なりますので、全て参加・勉強されたい方は両日お申込みください!

    平成29年(2017年)3月24日(金)     

    18:00~18:45 セラピストマインド・ケアギバーマインド 自己と相手のバランス

    セラピストやケアギバーとは患者・利用者・クライアントとどのように関わる専門家なのか、自己のバランスのとり方、自己と相手とのバランスのとり方、自己と相手のマインドバランスについて看護学、医学、脳科学、心理学、量子力学等の学問から解説する。相手が怒りや悲しみの中にいると自分も不安定になったり、うまく対応できず状況が悪化してしまった経験、自分のパターンがあればそれに気付く方法など、そのロジックになるほどと開眼し明日から起こる出来事や人や状況をみる全く新しい見方や認識を得られるはずです。最先端のキネステティク教育領域は現在3つに大きく分かれています。これらは国内のキネステティク教育領域に未だに入ってきていない全く新しいものです。その一つがパーソナルコースです。このパーソナルコースに昨年度只浦教授はドイツで参加してきました。しかし、今回はこのコースの説明ではありません。このコースのねらいとなっている要となる本質的な話を只浦先生が今回特別企画で提供します。キネステティクの学習を単に体位変換だと思っている方、単に動きの支援や感覚の支援、コミュニケーションの支援、看護技術だと思っている方がいたら、実際にはそれは単に表面的な学習に過ぎず、その先にもっと深くいのちについて学ぶことになる学習領域があることをお話します。ひとりひとり自分自身の内側に全ての答えがある、このことをキネステティクの研究と学問の探求、欧州における実践活動や経験を踏まえ只浦先生自身もこれまで長年かけて理解し言語化し科学的根拠を裏付けそして体系化してきました。キネステティクのみならず幅広い領域のケアを実践するプロとしてのものの見方について全く新しい学習をすることになります。また従来のクライアント等への専門家としての自分の関わり方や思考に開眼する機会となるかもしれません。自分自身の生き方さえも見つめなおす機会にもなるかもしれません。キネステティクの学習と探求の先にこの深く本質的な、そして大変興味深いいのちの本質について学ぶ学習領域があることを少しでも持ち帰っていただければ幸いです。ケアを行うとき、何が真実のケアになり、何が虚構に基づくケアになるのかについて判断する視点についてもお話します。この日のこの講義「セラピストマインド・ケアギバーマインド 自己と相手のバランス」内容の理解をより深めたい方は3月21日(火)の「コミュニケーションの真実」にもご参加ください。

    (講師:只浦寛子教授)

         

    19:00~20:30 キネステティク イブニング セミナー

    キネステティクの概要を知り、演習体験ができる企画です。キネステティクをはじめて学ぶ初心者、体験や講習などの短時間経験者、トレーニングを積んでいる実践者どの方でもご参加できます。ステファン・クノーベル氏のその手から出るエネルギー、そして本場のキネステティクを実際に体験ください。この日にしか聞けないお話しや体験がシークレットで準備されています。当日をお楽しみに!逐次通訳あり・日本語受講可。

    (講師:ステファン・クノーベル先生)

         

     

    参加対象者:看護師、医師、理学療法士、作業療法士、介護職者、介護に携わる家族、教職員、研究者など  

     

    ・先着順・席がなくなり次第受付終了

    ・申込みから振込口座ご案内までは3日前後要しますのでお早めにお申込みください。

     

     

    場所:いずれも都内中心部(参加者の方に個別にご案内いたします)

    本企画の申し込みは締め切られました。

    たくさんの申込みありがとうございました。

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